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コレを読んだら、京都へ行きたくなる!!

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    #京都 #紅葉 #桜 #和食 #観光 #ガイド

京都学派

菅原潤 | 書籍

西田幾多郎に始まる「京都学派」の思想は、西洋哲学にも匹敵するオリジナルな哲学として、高く評価されています。しかし一方、戦前日本の海外侵略的姿勢に思想面からのお墨付きを与えたとして、厳しい批判にもさらされています。本書では、いったん彼らの「政治的な誤り」はカッコに入れた上で、客観的なその哲学的評価を試みます。その上で、なぜ彼らは過ちを犯すことになったのか、その深い理由に迫ります。

京都祇園さゝ木 主人・佐々木浩のとっておき酒のつまみ

佐々木浩 | 書籍

旨い料理を出す大将は旨い酒肴を知ってはる!ミシュランの星を持つ世界的に有名な和食料理人として毎日大舞台で辣腕を振るう佐々木浩さんが、実は家で自分の一杯のために、あるいは訪ねてきた友達のために、おいしいお酒の友として、さささっと作っている「酒肴」。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。

京都七不思議の真実

姉小路祐 | 書籍

醍醐寺、伏見城、龍安寺……、方位アドバイザー艮七星はTV番組で「京都の七不思議」を独自に選定し、その謎に迫る。だが、アシスタントの詩織が艮の陰に踏み込もうとすると、不吉な殺人事件が起こるのだった。北斗七星の呪術が現代人の怨念を呼び覚ますのか? もうひとつの京都が見える斬新ミステリー。

京都のおねだん

大野裕之 | 書籍

お地蔵さんの貸出料は3000円、発売第一号の抹茶パフェは1080円、では舞妓さんとのお茶屋遊びは? 京都では値段が前もって知らされないことも多く、往々にして不思議な「おねだん」設定に出くわす。京都を京都たらしめているゆえんともいえる、京都の 「おねだん」。それを知ることは、京都人の思考や人生観を知ることにつながるはず。京都歴二十余年、サントリー学芸賞受賞の気鋭の研究者が解読する、京都の秘密。

京都の平熱 哲学者の都市案内

鷲田清一 | 書籍

古い寺社は多いが歴史意識は薄く、技巧・虚構に親しむ。けったいなもんオモロイもんを好み、町々に三奇人がいる。「あっち」の世界への孔がいっぱいの「きょうと」のからくり――。〈聖〉〈性〉〈学〉〈遊〉が入れ子になり都市の記憶を溜めこんだ路線、京都市バス206番に乗った哲学者の温かな視線は生まれ育った街の陰と襞を追い、「平熱の京都」を描き出す。(講談社学術文庫)

徹底 京都桜めぐり

水野丹石・佐野藤右衛門 | 書籍

誰もが知っている定番の桜から、地元の住民が秘かに楽しむ穴場の桜まで、京都在住のカメラマンが徹底的にこだわり取材。京都の桜を代々守り続ける16代佐野藤右衛門監修による京都桜ガイドの決定版!※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。

徹底 京都紅葉めぐり

水野丹石 | 書籍

京都の紅葉の名所13ルート&名木ガイド。京都の紅葉の名所13ルートと周辺の名木を220枚の美しいカラー写真と紅葉のうんちく、および周辺情報を満載して徹底ガイドする。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。

とうふ料理 京都人だからしっているおいしい食べ方

藤野久子 | 書籍

●第一章 「毎日のごはん」子供が大好きなハンバーグやコロッケ、丼もの、小鉢など日々のごはん。●第二章 「特別な日のごちそう」家族の記念日のごちそう、お客さまへのおもてなし料理。 ●第三章 「やさしいおとうふ料理」赤ちゃんの離乳食や介護食など栄養バランスの良い料理。●第四章 「豆乳を使ったデザート」家でもカンタンにできるデザート。