じぶん書店

ピックアップ情報

シリウス書店

シリウスKC 11月刊!!

11月発売のシリウスKC最新刊です!!

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さかな書店

メフィスト賞受賞作品特集

メフィスト賞とは講談社が主催の新人賞です。その中でも特におすすめの小説です。読んだことのない人はぜひ読んでみてください。

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さかな書店

おすすめ漫画

おすすめの漫画です。

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ゲーム大好き少年の本棚

石ノ森章太郎特集<1>

大作家石ノ森章太郎さんが描いた数々の漫画作品を集めました。物語が詰まった1冊がたくさんあります。試し読みだけでも結構です。気に入って買って下されば幸いです。 (とてつもなく多いので特集をいくつかに分けさせていただきます。)

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あえて文芸中心書店

山本周五郎賞受賞作家作品まとめ

新潮社の大衆文芸の賞「山本周五郎賞」受賞作家さんの作品をまとめました。 というか、京極夏彦さんと今野敏さんで軽い特集ふたつ作れるような…。重松清さんも結構な数……。

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サマリタン書店

200円未満の書籍,雑誌,写真集のまとめ

200円未満で購入できる書籍,雑誌,写真集を集めました。

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新着推しコメ

定年消滅時代をどう生きるか | 中原圭介

定年消滅時代をどう生きるか

【好業績で人手不足なのに、なぜ大手企業は早期退職を募っているのか?】<br><br>【転職「35歳限界説」が過去の俗説と化した理由とは?】<br><br>【1000人に1人の希少性を持つ裏技的方法!】<br><br>【絶対に廃れない基本的な能力って何?】<br><br>【頭を「使う人」と「使わない人」の経済格差とは?】 <br><br>・・・・・<br><br>2020年 日本型雇用改革元年<br> ↓ ↓ ↓<br>2020年代 通年採用拡大&70歳が定年に<br> ↓ ↓ ↓<br>2030年代 中途採用5割超え&75歳が定年に<br> ↓ ↓ ↓<br>終身雇用・年功序列が完全崩壊!<br><br>・・・・・<br><br>「トヨタが変われば日本が変わる」<br>「3年でひとつのプロを目指す」<br>「定年を撤廃する大手企業」<br>「年金の受給開始年齢は75歳に!?」<br>「人材獲得競争の勝敗を決めるもの」<br>「転勤の廃止で就職希望者が10倍に」<br>「世界でも突出して学び直しをしない日本人」<br>「少なすぎるAI人材とAI教員」<br>「ハイブリッド人材が求められる理由」<br>「ビルゲイツが設けている「考える週」」<br><br>・・・・・<br><br>すべての日本人の人生にとって、深く関りがある本を書きました。<br><br>2020年は日本の雇用が大変革を遂げる年になるからです。<br><br>AIなどのデジタル技術の普及に伴って、若手にとっても、<br>中堅にとっても、ベテランにとっても、高齢者にとっても、<br>無縁ではいられない雇用の流動化が起ころうとしているのです。<br><br>これからの日本では、大学を卒業後に就職して70~75歳まで働くことになるので、<br>個人の会社員生活は50年前後と、今の定年より10~15年程度も長くなります。<br><br>現在24年にまで縮まってきている企業の平均寿命が将来的に20年を切るようになったら、<br>会社員生活は企業寿命の2.5倍を超える長さになってしまうというわけです。<br><br>平均的な働き方をする日本人であれば、<br>計算のうえでは人生で3つの仕事や会社を経験しなければなりません。<br><br>そこで充実感のある人生を歩み続けるためには、どうすればいいのか――。<br><br>本書がみなさんにとって、明るく前向きに生きるための一助としていただけたら幸いです。<br><br>・・・・・<br>【本書のおもな内容】<br><br>第1章 日本から「定年」が消滅する<br>第2章 大きく変わる企業の採用<br>第3章 トヨタ「採用の半数が中途」の衝撃<br>第4章 人材育成の仕組みを再構築する<br>第5章 これからを生きるための最大の武器

社長って何だ! | 丹羽宇一郎

社長って何だ!

【あなたが変われば組織も変わる!】<br><br>【部・課長必読! これからのリーダーに必要な「資質と能力」とは?】<br><br>【一歩前に踏み出す勇気が湧くアドバイスが満載!】<br><br>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br><br>「決着をつける時の鉄則」<br>「お金は追いかけると逃げていく」<br>「二重人格者であれ」<br>「自分が未熟であることを知る」<br>「"グローバル・スタンダード"への違和感」<br>「社長と乞食は3日やったらやめられない」<br>「社長を辞めれば、ただのおじさん」<br>「世界の真のエリートは寸暇を惜しんで勉強している」<br>「利益至上主義と社内カンパニー制の落とし穴」<br>「過度な成果主義の弊害」<br>「女性の力をいかに引き出すか」<br>「後継は未熟者に任せよ」<br><br>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br><br>みなさんも疑問に思っているのではないでしょうか。<br><br>不正会計や検査データ改ざんなど、大手企業の不祥事が相次いでいます。<br><br>不正が発覚するたびに謝罪会見で深々と頭を下げているリーダーや社長とは<br>どういう存在なのか。<br><br>あるいは、そうした不祥事をきっかけに大企業経営者の役員報酬が注目されますが、<br>飛び交っているのは一般庶民には縁のないケタ外れの金額です。<br><br>これだけ巨額の報酬を手にする社党とはいったい何者なのか。<br><br>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br><br>本書では会社を率いるトップを「社長」あるいは「経営者」と表現しています。<br><br>しかし、これは時と場所によっては、部長や課長といった各部署のリーダーに<br>置き換えることも可能です。<br><br>会社組織に限りません。<br><br>いま、政治、経済、教育、スポーツ、世界中のあらゆる分野で、かつてのエリートや<br>知識層といわれるリーダーに対する不信感が渦巻いています。<br><br>日本人は本来、すぐれた資質を有しています。その能力をどう伸ばし、どう生かすかは<br>リーダーの双肩にかかっています。<br><br>本書は、日本の未来を拓くリーダーの意義と役割について、<br>あらためて考えるための本です。<br><br>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br>【本書のおもな内容】<br><br>はじめに――リーダー不振の時代に問う<br>第1章 孤独と覚悟<br>第2章 資質と能力<br>第3章 報酬と使命<br>第4章 自戒と犠牲<br>第5章 信頼と統治<br>第6章 後継と責任おわりに――社長の器以上に会社は大きくならない

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